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いつしか熱を帯びて 知らぬうちに燃え尽きる 薄れ行く感覚と 頑なに拒む身体 葛藤は決して罪ではないし 罪悪感さえも感じないの -------------------------------------- 私は 貴方のリストの どの位置にいるのでしょう 総てに置いて 二の次であり 極めて 欄外 疎外されても尚 想い続けられるけど そろそろ 辛くなってきた 言葉が欲しい 身体が欲しい 証が欲しい ただ 貪欲に 私は貴方を求めるけれど 貴方をすり抜ける 極めて欄外な存在だから 貴方に触れることすら許されないのか 特別な存在 そうであることを願います 貴方の中に 私は在りますか? --------------------------------------------------- 昨日 ゴールデンマーケット行ってきて とてつもなく楽しくて 買い物しまくったのに 一切触れてないってのは それ以上に 辛いから 夜はいつも こんな調子 太陽が出ている時間は 無理をしなくても 笑うことが出来る ただ 貴方を直視することは なんというのか 無意識に避けてしまうのだ 逃げるため 今日もまた アルコールとチョコレート 日々 アルコールの量が増えているのは 慣れか 苦痛か |
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