不思議っ茶の日記
DiaryINDEXpastwill


2003年06月01日(日) さくちゃん〜〜ああそれが青春〜

今日から6月。
さてもう今年も1年の半分が過ぎようとしている。

今年は受験があった。
息子にいたっては、まさか〜〜と思う結果で〜〜

まさか・・・・

中学から私学に行くなんて〜思いもかけなかったので〜〜

出費が大変!!ガーーーン

娘〜〜

まさか・・・・

の、公立高校不合格!!

で、私学に行く事になって

出費が大変!!ガーーン

とにかくさくちゃんちは、
出費が大変!!。゜゚(>ヘ<)゚ ゜。ビエェーン


つと、自分の高校時代を思い出した。
(そのころ京都ではないのよ。)

毎朝〜〜ふら〜〜っと起きて、重たいカバンを持って出かける。
右手に持ったら右に傾く体。

電車に乗って〜〜最寄の駅で降りる。

この駅で降りるのは、容易ではない。
「おろしてください!!!」と叫ばないと〜降りる人が少ないので〜

降りれない・・・・・。

運転手さんは〜〜「もっと前の方に来て下さいね!」と、迷惑そうに言うわけよ。(ワンマンカーの路面電車)

でも〜出入り口って〜〜すごく混むでしょ。
毎日そんなこんなで〜やっとこさ〜学校に到着!

正門をくぐると〜〜だんだら坂があって〜校舎までのぼらなあかんわけよ。
これが〜〜腹が立つほど〜〜息が切れるんだわ!

で、靴箱コーナーで〜〜やっとこさ〜〜上靴に履き替えるんだけど〜〜

そこから〜教室までが・・・・・・

遠い・・・・・・。

なが〜〜〜〜〜〜い廊下を〜〜走って〜〜階段を二つ飛ばしに上って〜

ピンポンがなり終わるまでに〜〜

教室に滑り込むわけよ・・・・・。

やった〜〜、まにあった〜〜!!と思って〜余裕でドアを開けたら〜〜
先生が立ってて〜〜「あらま、おはよう!!」(^_^;)


・・・・


ああ〜〜〜苦労が水の泡・・・
急いでも〜〜無駄だった。

今度は、もう一台速い電車に乗ろうと〜〜〜〜
そのときだけ決意するんだけどね。

明日は〜忘れてまた〜〜朝から酸欠になるほど〜走るのね・・・

青春だったわぁ〜〜。

恋はなかったのか!!!酸欠になるほど〜走ってる子を好きになってくれる

ご奇特な方は・・・いなかったわ!

青春のばかやろぉ〜〜〜〜お(意味不明・・・・)


さくちゃん |HomePage

My追加