不思議っ茶の日記
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| 2003年01月24日(金) |
さくちゃん〜親業を見直す! |
今日〜某先生とお話をしていろいろまた考えた。
なぜか、この先生と話すと視野が広くなるような気がする。 難しいこともいうけど、理解したい部分だけ〜質問して(笑)興味がなかったら〜〜かなりラフに聞いてたりして・・・(なんてやつ)
娘の中学に学年に一人くらいだったら、いてもおかしくない不登校児がクラスに1〜2人はいるという実態はおかしいと、言った。
だいたい〜〜地域に一割はそういった精神的な障害またはそれに近いものを持ってる人がいる〜〜というのだ。
先生:「だから、不登校児が何人かいても〜おかしくないですよ。」
つまり、人類が繁栄していく中で、丈夫な人間もいれば〜弱い人間もいる〜という、規格がさまざまという話だ。
精神も〜弱い人もいれば〜強い人もいる〜。 なるほど・・・・だからといって、不登校児をほっとくことは出来ないけど。
先生:私学中でも〜思春期ですから〜いろんな精神的な障害がでて〜不登校になる子供もいますよ〜〜。
私:そうなんだぁ〜。 (単純である。)
先生:私学に入ったら、これで安心てことはありませんよね。
公立中学への不安は6年生の子供たちにも〜広がっていて〜ほんとに不安らしい。
私が6年生の時は、興味が走っていて〜〜不安もあって〜期待もあった!! 「教科ごとに先生が変わるって!!みんなにあだ名をつけるんだって!!」 「へぇ〜〜楽しそう〜〜〜どんな先生がいるのかな??」 て感じでね。
今の子供たちは〜ほんとに大変だ!私も価値観がどんどん変わっていくような気がする。 がんばれ!子供たち!! である〜〜。\(^o^)/
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