不思議っ茶の日記
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| 2003年01月14日(火) |
さくちゃん〜時代は動くと感じる!! |
明日からまた寒くなるといいます〜〜〜。 今日はあったかかったけどね。 この落差が大きいのでは?? ひるすぎから〜〜お天気も崩れて〜雨が降ったり〜晴れたりと
変な天気!!
風邪ひかないようにって思ってるのに〜〜この気候との戦いも 大変なものだ!! 風邪を引くときはいっぺんに引く。 じんわりとは引かない〜〜。
そんなこんなで、1月も半分すぎた!!
日曜日は、いよいよ受験の日だ。
その中学のご近所に友人がいるので、評判はいかに??と聞いてみた。 「いいのでは?」というお答え。
特に昨今の公立中学の評判は悪い。 小6の子供たちの間でも〜悪い!!
なんだ??文部科学省はどう思っているのだろうか?? これほど、民間と官僚の認識がずれた時代もなかったのでは?? 息子の受験する某中学校は〜今年はアホみたいに受験生が多いそうだ。
進んでいく〜公立離れである!!
また、土曜日の完全休日化につらなって、3割削減の教科書も〜〜父兄に不評を買っている!!
おまけにどんどん私学は中学高校を中心に一貫教育を進めている。 公立はやっとモデル校を作ってその緒についたばかり。
小学校のPC授業も〜〜英会話も〜〜私学のほうが〜〜何年も先からリードをしている。
つまり、時代を読み取る力があるのだろう。
それに引き換え〜お役所は「予算がない」とか「前例がない」とか「現状維持」とか「前向きに検討」だとか〜〜その答え方も10年たっても変わらないね!!
公共団体や、特殊法人の民営化も〜〜一切を排除して〜進めるべきではないかと〜〜そんな時代になっているのではないかと、教育と同じく感じるものである。
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