不思議っ茶の日記
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| 2002年12月26日(木) |
さくちゃん〜〜年末に思う〜 |
寒いですね〜〜クリスマスの夜・・・ さて、クリスチャンでもない私ですが〜〜クリスマスにまつわる小さい時の思い出ってたくさんありますよ。
高校がミッションだったのね。その影響もあるし〜〜祖父母がクリスチャンだったので〜〜教会へいらっしゃ〜〜い(三枝風で…)っていわれて、行ったりしました。
続かなかった・・・・
あまり、性格には会わなかったみたい。(゚ー゚)(。_。)ウンウン
讃美歌もハレルヤも〜〜学校で礼拝があるので覚えました。 「綺麗な世界だな〜〜〜」と思いました。
ザビエルが日本に布教に来た時代〜〜あの頃の日本人にとってキリスト教はどう思われたのでしょうか。
ザビエルのおもな活動場所は、九州もあるけど〜〜ここ、京都でした。
つまり、昔の都です。
都の人たちは、キリスト教をどう思ったのでしょうか〜〜だってね、京都は大きなお寺や神社が多いところでしょ〜〜〜〜。
昔のキリスト教布教は河原町にある大きな教会がそのなごりとか〜〜。
言われてみれば、変ですよね。
先祖の法要っていうと、お寺へ行くし、お正月の初詣というと神社へ行くし〜〜 結婚式だというと教会へ行く・・・ そんなイメージが出来上がっているのでしょうか。
外国風の宗教行事、クリスマスが終わると〜〜町はお正月ムード!!一気に和風・・
讃美歌に変わって〜邦楽の「春の海」やら「もういくつ寝ると」〜〜の歌やら〜〜流れます。
京都の大晦日はおけら参りに始まり〜元日の〜初詣。町はとてもにぎやかになります。
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