不思議っ茶の日記
DiaryINDEXpastwill


2002年12月21日(土) さくちゃん〜病院の待合室で

インフルエンザの予防注射に行った。
子供二人を一度に連れて行ったので〜〜うるさいうるさい!!

今朝目覚まし時計を止めたのは誰?とか〜〜
態度がでかいから、うざい〜だの二人でもめていた。

ら〜〜待合室ではなんと・・・・男女の双子がいた!!
年齢は2〜3歳。
かわいいね〜〜でも・・・

お母さんが大変だわ〜〜。
どっちも、ゆずらない〜〜

私が抱っこ!
僕が抱っこ!!

あっちへいって〜〜
おまえこそあっちへいけ〜〜!!

私だったら切れてるぞ・・・
おかあさんも、覚悟なのかなんなのか〜
悠然としている。

うちの、娘と息子は〜〜双子ではないが〜〜まだまだ、けんかする年頃なのか〜

「おとなしくして待ってたら?」
「おまえこそ〜〜うるさいんだから!!」

と、ごそごそと、いい合いをしていた。

私は、ぼぉ〜〜ッとする頭で、頼むから
静かにして欲しい〜〜と願うのだったが。

無理だろうなぁ〜〜

アッチも片時もじっとしていないし〜

おかあさんがいう。「スリッパかまない!!」

でもかんでる・・・
「じっとしていなさい!」
と、言われても、うろうろしている・・・

うちは注射の順番でもめている。
「あんた先にしたら?」
「ねーちゃんこそ〜〜さっさとしろよ〜」
「ったく怖いんでしょ〜男のくせに!!」
「なんだとぉ???」

わたし「・・・・
(--)・・・・注射なんて0.1秒で、終わるのよ・・・ボソ」


さくちゃん |HomePage

My追加