| 2015年09月07日(月) |
ガラクタを捨てさっぱり空間で作業する道!奥州街道地図の旅5 ◼︎キッチン |
◼︎キッチンのレンジフードカバー取り付け&壁面拭き掃除 午前、レンジフードカバーを取り付けた。 金属フィルターのドロンドロン汚れをなんとか落としたものの、もうちょっとキレイにしようと思ってこれはセットしないまま、不織布の風呂敷をガムテで貼っつけてフィルター替わりにしてたんだけどw、簡易的なつもりが穴が開き始めて危険水域に。スーパーで見つけて買ってあったワンタッチフードカバーをセット。スライド式のアルミパッドに不織布が貼られていて両脇を磁石で留める仕組みのもの。今までが今までだけにあまりの便利さ美しさ(?)に涙。 夜、キッチンの壁面(の一部)をウタマロクリーナーで拭き掃除。壁面、ドロンドロンレンジフードの拭き掃除つづく。
◯22番 大田原宿(おおたわらしゅく) 栃木県大田原市。 寛政5年(1793)再建とされた薬師堂の基礎は凝灰石、塔は安山岩で作られている〜
・・・ん?凝灰石?愛菜果(保存袋)関連で見覚えがあるような。愛菜果は、老化促進ホルモンであるエチレンガスを吸着透過させる"大谷石”の粉末をポリエチレンに混入加工との事だけど、大谷石(おおやいし)は軽石凝灰岩の一種。名所、旧跡の解説から日常生活がつながったよ〜(解説そっちのけ)。
|