| 2015年08月07日(金) |
ガラクタを捨てさっぱり空間で作業する道!奥州街道地図の旅2 ◼︎電話台周り |
◼︎電話台周り魑魅魍魎ゾーンの片付け あまりのゴチャゴチャっぷりに途方に暮れまくりながら、とりあえず郵便物類、領収書を種類別に分ける。それぞれの保管期間は?保存ツールは?場所は?決めてないから、めんどっちーの積み重ねでこうなったんじゃー。キレイな状態を持続するには、保存の基準を作らねばだ。現状でお気に入りを探すもヘッタクレもないので、先ずは無印良品の収納グッズを買うか考え中ー。 約15分×2。
◯19番 氏家宿(うじいえじゅく) 現在の栃木県さくら市氏家。 ⚫︎氏家宿は、慶長2年(1597)の勝山城廃城に伴って、禄を失った三十六人衆と呼ばれる人々が氏家に住み着き宿を開いたのが始まりであるというー
いやいやいや、廃城になって住み着いた三十六人衆ーなんか勝手にすっごいドラマを感じる!とか思っちゃう。 これとは別に?三十六人衆というお酒が山形県にあるみたい。蔵元の解説を見るとこちらのいわれもドラマ。三十六人がキーワードになっているのかしら。
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