| 2015年08月05日(水) |
ガラクタを捨てさっぱり空間で作業する道!奥州街道地図の旅1 ◼︎電話台周り |
◼︎電話台周り魑魅魍魎ゾーンの片付け 壊れたラジカセに積み重なった新聞やらDM的な手紙やらおびただしい数の公共料金及びその他の領収書の仕分け。&壁にピンでとめられたゴチャゴチャ紙類の撤去と仕分け。と言ってもあまりのミルフィーユ状態で、何をどう手をつけたものやら、先ずは明らかに不要なモノの選り分け。 検索すると素敵な収納の画像がいっぱい。まるでアートだわ。いやいやコレはコレよ。途方に暮れまくりながら千里の道も一歩からよ(ブツブツ唱える)。 とりあえず無印良品か100円ショップでグッズ探しするといいかもだ。 まだまだつづくー。約60分。
◯18番 白沢宿(しらさわじゅく) 現在の栃木県宇都宮市の北東部、白沢町白沢宿。 奥州街道は、江戸時代に整備された五街道の一つ。正式には奥州道中。江戸日本橋を起点として千住から陸奥白川(福島県白河市)までの27宿、そのうち宇都宮(栃木県宇都宮市)までは日光街道を通り17宿を共有。 ーという事で、日光街道共有の宇都宮宿の次宿の白沢宿からスタート〜。
食べ物シリーズ。 白沢宿の名物として鬼怒川の鮎と白沢の牛蒡(牛房:ごぼう)が知られていた。四季を問わず牛房汁を出していたと言われている〜そうな。 漫才コンビのU字工事サンがレモン牛乳なる飲料を紹介してるテレビを何度か見た事ある。美味しそう!素材が素材だけに全国区販売じゃないんだろうな。飲んでみたいわー。他にもレモン展開商品が続々ある模様。アイスはともかく、ウインナーってどんな!?
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