| 2015年06月21日(日) |
自分の居心地いい!を発掘 日光街道地図の旅22 ◼︎洗面所&脱水パン |
◼︎洗面所&洗濯機脱水パンの拭き掃除 ふと、昨日の洗濯機の脱水パンの見えてる部分だけの拭き掃除でよいのか?と自問自答ー。あきらかにババッチイ片鱗が見え隠れしているではないか。一念発起して洗濯機を脱水パンから引きずり出す。洗濯機が意外と軽く動かせてよかったものの、オーマイガー!恐ろし過ぎる光景がっ!! うげげどころのレベルではないどろんどろんな状態の脱水パンがむき出しになった。衝撃に気分を落ち着かせようとお茶を飲んだりを挟み込みながらクリーン化作業。真面目に涙目。あまりにも頂きは高いけど、あああ、千里の道も一歩から、だ。 つづくー。 午前2時間 午後1時間。
◯21番 鉢石宿(はついしじゅく) 現在の栃木県日光市鉢石界隈。 ⚫︎鉢石宿は、正保元年(1644)に宿に定められた。元々、天平神護2年(766)に勝道上人により日光が開山されたときの輪王寺とともにできた門前町。 ⚫︎江戸時代に下野国都賀郡(しもつけのくにつがぐん栃木県の郡)にあった宿場町で、もともと鉢石村という村落があったが、元和3年(1617年)に徳川家康を日光山に祀り日光参詣が盛んとなると日光東照宮の門前町として大いに栄えた。
おー、ついに日光東照宮へ!
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