バイオトープの庭

2015年03月29日(日) 自分の居心地いい!を発掘 東海道地図の旅52 ◼︎しめ縄

◼︎ソファー背部の仕分け
藁のしめ縄などが入った小さめダンボール2つ、本来神社のどんど焼きが正しい処分なんだよね?ずっと気になりながらマウンテンに積み上げていた。確か神社に集積所のような場所があったと思うから、持って行くのに緩衝材の新聞紙等の仕分けー。あとホームベーカリーの箱(台っぽく使ってた)を、たたんで別場所に移動。しめ縄は紙袋に入れかえる予定。約20分。





○51番 石部宿(いしべしゅく、いしべじゅく)
現在の滋賀県湖南市(こなんし)。
2004年10月1日に、甲賀郡石部町と甲西町が合併して新たに誕生。旧甲賀郡の北西部を占める。
⚫︎京都を朝立つと石部に夕方着くことから「京たち石部泊まり」と言われた。
石部から京都までの距離は、約九里五町だそうだ。一般的には江戸時代の一日の行程は、9〜10里(36km)といわれているそうで、一日中車移動も珍しくない現代社会からするとめっちゃスゴイウォーキングペースだー。あああ、もっと歩かなきゃだわ。

⚫︎50番水口宿の間にあった立場(たてば 街道に設けられた施設)の茶店がところてんに黒蜜をかけて食べる発祥の地であるといわれる。
へー、トリビア、トリビア。どちらかと言えば、酢派かなあ。というか、ところてん自体何年も食べてない気がする。


 < 過去  INDEX  未来 >


Begonia [MAIL] [おうち鑑賞]

My追加