| 2015年03月07日(土) |
自分の居心地いい!を発掘 東海道地図の旅40 ◼︎デスク&ソファー背部 |
◼︎デスク周り&ソファー背部の仕分け マッチ箱を雑紙に仕分け。ポイントカード等、シュレッダー行きに仕分け。あと住所(置場)が決まっていない、つまり使用方法や使用頻度が定まってない物は、とりあえずソコに置いてお茶を濁していたから、ソレをどう処置するか重々しい気分で決めて行く。けど、迷うー。仕分け修行中ー。つづく。 ソファー背部の紙袋からランチパックのプラゴミと焼売の紙箱が出て来た。異邦人よ。仕分け。あああ。約30分。
○39番 池鯉鮒宿(ちりゅうしゅく、ちりゅうじゅく) 現在の愛知県知立市に位置する。 ⚫︎馬市が立ったことで知られている。歌川広重の「東海道五十三次」にも「首夏馬市」として描かれている。首夏(しゅか)とは、夏の初め、初夏、陰暦四月の異名のことなんですと。歌川広重『東海道五十三次・池鯉鮒』の画に、お馬さんがいっぱい。壮観〜。
⚫︎あんまき 知立市名物の和菓子。薄く細長いホットケーキ生地で餡を巻いたもの。写真を見ると、迫力の二つ折り財布のような薄茶色の生地に餡がギッシリ詰まってるよー。食べ応えありそー。美味しそー。天ぷらあんまき?興味。
|