| 2015年02月27日(金) |
自分の居心地いい!を発掘 東海道地図の旅34 ◼︎デスク |
◼︎デスク脇の仕分け 先日どかした新聞の下から掘り起こした2個重ねのダンボールを仕分けた。ナガサワ文具センターの福箱(福袋)で、未使用のグッズが数点入ったまま。昨年購入した福箱だよ。日々埋もれた箱を見ながら気にはなってた。サイケ柄のクリップとか、スターウォーズのハードカバーノートとかetc、使うのが勿体無いような使いづらいようなで月日が流れた感。とりあえずグッズをデスク上に移動してダンボール解体。あとまた出てきたレジ袋数枚と普段使いのレジ袋数枚をはなまるたたみ。約45分。
○33番 二川宿(ふたがわしゅく、ふたがわじゅく) 現在の愛知県豊橋市二川町と大岩町に相当する。 ⚫︎東駒屋は江戸のたたずまいを今に伝える商家。現在も味噌、醤油を販売しているそうだ。事業が成功したので「駒屋」が、東の「東駒屋」と、西の「西駒屋」という分家を持ったのだとか。 ⚫︎豊橋市公会堂(とよはししこうかいどう)は、1931年に竣工。大正デモクラシーの最中に望まれて建設。素敵〜。 ⚫︎豊橋市二川宿本陣資料館は、一部1988年に改修・復元が行われ資料館が併設された施設とのこと。スターターとして江戸時代の多岐に渡る雰囲気が早分かり出来そうだ。チェックー。
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