| 2015年02月24日(火) |
自分の居心地いい!を発掘 東海道地図の旅32 ◼︎デスク |
◼︎デスク脇の仕分け 小さめデスク周りは、要仕分け物の一時置場だったり、未仕分けの物が積み重なっていたりの要塞模様だ。デスク上も言わずもがな。毛糸の帽子とか乗っかっちゃってるし。本日は、デスク脇ダンボール上の紙類の仕分けー。DM冊子的なモノ(昨年のヤツ混)とか、付箋付きの新聞紙とか。今となっては何のための付箋かも意味不明。あああ。確認しながらで結構時間かかったー。つづく。約1時間。
○31番 新居宿(あらいしゅく、あらいじゅく) 現在の静岡県湖西市(こさいし)。 ⚫︎新居関所跡(あらいせきしょあと)・・・日本に唯一現存する関所の建物として国の特別史跡に指定されている。現在の建物は、安政の東海大地震後に再建されたものだそうだ。 建物の写真を見ながら、江戸時代多くの旅人が行き交った様子を思ふ。
⚫︎トキワマンサクの自生北限地。 本州中部以南から九州、台湾、中国南部、インド東北部に分布。但し、日本での自生は極めて限定的で、静岡県湖西市・三重県伊勢神宮・熊本県荒尾市のみ知られる。常緑小高木。
トキワマンサク=常磐万作。トキワマンサクって誰?と思ったらマンサク科の植物の一種だってー。 自生が限定的っていうのも含めてなんか面白いよー。検索したら、生垣に大人気?らしい。楽天市場のガーデンタウンという(熊本の)ショップサイトに自慢の常磐マンサク畑!という写真があった。 マンサク、庭木のチェックリストに入れたよー。
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