| 2015年02月15日(日) |
自分の居心地いい!を発掘 東海道地図の旅28 ◼︎リビング中央 |
◼︎リビング中央マウンテンの仕分け 少々残っていたシュレッド作業完了〜と思ったら、あああああー。ダンボールの中に埋もれている魑魅魍魎チリ埃ブツ群。あらゆる資源・ゴミ、要不要ジャンルが混在してる。テンション↓の所、まずは不要紙類を選り分けたら結構な量が出てきた。シュレッド作業つづく。 約1時間。
○27番 袋井宿(ふくろいしゅく、ふくろいじゅく) 現在の静岡県袋井市中心部にあたる。 日本橋、京のどちらから数えても27番目と、ちょうど真ん中に位置する宿。 周辺に遠州三山をはじめ歴史ある寺や神社が点在、門前町の形で栄えた。 遠州三山(えんしゅうさんざん)は、静岡県袋井市にある3つの寺院。
1コ前の掛川宿のチェック忘れ。 ⚫︎「掛川の宿」・・・彫刻師左甚五郎と絵師狩野探幽が宿で同宿する浪曲の噺、幽が宿で同宿する浪曲の噺、初代京山幸枝若が得意とした。後に落語にも改作される。
左 甚五郎(ひだり じんごろう、ひだの じんごろう)は江戸時代初期に活躍、伝説的な彫刻職人。日光東照宮の眠り猫をはじめ多数。一人ではなく各地で腕をふるった工匠たちの代名詞としても使われた。 狩野 探幽(かのう たんゆう)は、画面地の余白をに生かした淡麗瀟洒な画風を切り開き、江戸時代の絵画の基調を作った。
左甚五郎って伝説的な彫刻職人の名前だったんだ。漠然とお笑い?演劇?方面のイメージがあったよ。トリビア、トリビア。 二人が同宿してってどんなドラマ?気になる。浪曲ねえ。
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