| 2015年02月11日(水) |
自分の居心地いい!を発掘 東海道地図の旅27 ◼︎リビング中央 |
◼︎リビング中央マウンテンの仕分け ひと山越えたと思って気い抜いてたら、下段のダンボールからゴチャゴチャの魑魅魍魎系のブツが諸々出てきた。もっすごい顔面斜線気分ー。雑紙類を少し仕分けて、新聞チラシを1コ束ねた。約30分。
ひも収納ケース買ってよかった。作業中のひもコロコロがなくなってストレスフリ〜。100円で買わなかったのはプチがっくしだけど200円に余りある働き。
○26番 掛川宿(かけがわしゅく、かけがわじゅく) 現在の静岡県掛川市の中心部。 ⚫︎『今昔百鬼拾遺』(こんじゃくひゃっきしゅうい)の作品の中の一つが「夜泣き石(よなきいし)」という、静岡県(旧遠江国)掛川市佐夜鹿(さよしか)の小夜の中山(さよのなかやま)峠にある石が夜になると泣くという伝説を描いたものなんだって。謂れを読むとハード。伝説、民話の根本はそういうものなのかな? 遠州七不思議のひとつに数えられる。 遠州七不思議(えんしゅうななふしぎ)とは、静岡県の遠州地方に伝わる七つの不思議な物語((実質七つ以上ある)。ゲゲゲの鬼太郎的に惹きつけられるー。
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