| 2015年01月13日(火) |
自分の居心地いい!を発掘 東海道地図の旅6 ◼︎テーブル&大物手洗い |
◼︎テーブルのブックエンドの仕分け&初大物手洗い 一応ブックエンドに立て掛けてはいるけどゴチャゴチャで噴き出してる感満載の物を仕分けたー。仕分けに迷うモノもあるわー。つづく。約15分。
洗濯機がエンスト気味なので、小物類(靴下等)に続いて大物類(長袖Tシャツ等)の手洗いにチャレンジー。タライがないので浴槽に漬け置き、翌朝バケツに移してゴシゴシ。もんのすごいめんどっちーイメージがあったけど、手洗いしてみて「あら?そうでもない?」で拍子抜けっぽい。(洗濯機の脱水機能が使えるのが大きいと思う。手絞りはかなりハードそうだもんね)洗い上がりからしたらむしろ手洗いの方が良い感じだよー。衣類の色味が薄皮一枚はがれたようにクリアになったー。洗濯板とタライの購入の真剣度がアップした感じだわ。
○5番 戸塚宿(とつかしゅく、とつかじゅく) 相模国鎌倉郡(今の神奈川県横浜市戸塚区)にあった。 当初、保土ヶ谷宿の次は藤沢宿であったが、戸塚にも宿屋が増え、客を奪われることを恐れた藤沢宿の猛反対を押し切り、幕府公認となった。 幕末の黒船来航の際には、避難民が逃げてきたといわれている。 ⚫︎地図の旅とはいえ中山道を行く時は、スタート時点からわりとゆったりふんわかムードだったのが、東海道は「生き馬の目を抜く」という例えが良いのかどうか分からないけど、そういう臨場感というか賑やかな雰囲気があるねー。 地図の旅だけどなんか緊張感!
|