バイオトープの庭

2015年01月11日(日) 自分の居心地いい!を発掘 東海道地図の旅4 ◼︎シュレッド

◼︎シュレッダーかけ
小さい紙切れなのに住所バッチリ印字とか、思い出系?紙とか、仕分けに迷うパンフレット類とか、ややこし系の仕分とシュレッダーかけをしたー。この作業ってダースホース的というか結構めんどっちー。気持ちの持ち方も訓練中。約1時間。



○3番 神奈川宿(かながわしゅく、かながわじゅく)
武蔵国橘樹郡、今の神奈川県横浜市神奈川区神奈川本町付近にあった。付近には神奈川湊があった。神奈川湊(かながわみなと)は、武蔵国橘樹郡神奈川(現・神奈川県横浜市神奈川区)にあった湊(港)である。
安政5年(1858年)、神奈川湊沖・小柴(横浜八景島周辺)に碇泊していたポーハタン号上で日米修好通商条約が締結された。

台町から海を見下ろす眺望は十返舎一九の『東海道中膝栗毛』や歌川広重の浮世絵にも紹介され名所とされた。神奈川沖の海は、葛飾北斎の『富嶽三十六景』神奈川沖浪裏(かながわおきなみうら)にも描かれた。
◼︎葛飾北斎の『富嶽三十六景』は、余りにも有名でどこか知った気になってたよー。巨大な波と富士山の画は神奈川沖海からの景観だったんだね、よくよく思えば。十返舎一九の『東海道中膝栗毛』も同様ー。もし読んだら当時のお笑い?についていけるかなー、興味。


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