| 2014年12月19日(金) |
自分の居心地いい!を発掘 中山道地図の旅60 ■リビング |
■リビング窓側の山の仕分け・新聞紙束ね 新聞紙を100円ショップで買った紙ひもで束ねた。若干摩擦が効いて縛り易いような気がするー。とは言えチラシのツル紙はまとまり辛いよー。めんどっちー感が解消出来たら儲けもん、これまためんどっちーけど新聞紙束ねの裏技検索してみるかにゃ。約30分。
○59番 今須宿(いますじゅく) 現在は岐阜県不破郡関ケ原町。 中山道美濃16宿のうち、最西端の宿場。ここより西は近江国となる。 妙応寺・・・正平15年(1360)に、今須領主長江重景(ながえしげかげ)が創建した、県下で最も古い曹洞宗寺院。 今須宿は、妙応寺の門前町として栄えたんだそうな。現在はひっそりっぽい?
問屋場跡(といやばあと)・・・美濃16宿の中で、当時のまま現存している問屋場は、山崎家のみである。問屋場(といやば)は、江戸時代の街道の宿場で人馬の継立、助郷賦課などの業務を行うところ。 この問屋場山崎家の江戸の風格!
美濃16宿、サンキュー、次宿から近江国だー。
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