| 2014年11月17日(月) |
自分の居心地いい!を発掘 中山道地図の旅29 ■中身の片付け |
■廊下ダンボールNo.1&3の中身の振り分け いる、いらない、迷い中に分けた中身の行き場決定作業。使用期限過ぎのプラ包装のティーバッグや防虫剤を分解したり、シュレッダー行きを選り分けたり、片付け後の見栄えがあんまり変わらない割に細々して結構時間かかるー。まだまだ続く。約30。
㉘和田宿(わだしゅく) 現在の長野県小県郡長和町和田の中心部一帯。難所であった和田峠の入口にあたり、標高820メートル余りの高地にある静かな山里である。〜 by Wikipedia 参勤交代の大名も必ず宿泊した宿場だったんだって。 木曾街道六拾九次 和田(歌川広重画)からして、山あり谷ありの自然が圧巻。 長久保宿を出て和田宿の途中、ミミズの碑なるものがある。写真を見る限り、石に掘られた赤と青のスカート?をはいたミミズっちペアがポーズを取ってる模様ー。 解熱剤として煎じて使っていたそうだ。農地にとっても大切な存在ってことなんだよね。色々なお祀り碑があるもんだー。
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