Monologue

2004年02月04日(水) 赤族(『H×H』19巻感想)

“ヤヴァ〜イ!早くもレオクラ禁断症状〜〜!!
この気持ち、まさに……『DANCIN’ヨーデルナイト』♪”

(すみません、『はねトび』観てて判る人だけ判って下さい)


まさか本当に『H×H』19巻の表紙がレオリオだとは夢にも思っていなかったので、
発売日に書店で見掛けた時は狂喜乱舞してしまった(^^)

(と云ってもカウンターの上に乗って踊ったりした訳では無いが……)

冨樫先生vvありがとうございます(深礼)

さっそく買って帰った後、
18巻のクラピカの表紙と向かい合わせでチュウvvさせてみる(←バカ)

クラピカに比べるとレオリオの唇はふっくらと厚みが有る事に気付いて、
(きっと『ベルばら』のアンドレみたいに熱っぽくて弾力の有る唇なのねvv
この唇でクラピカの薄い唇を包み込む様にキスするのかしら?)等、

相変わらず『妄想』する(←やっぱりバカ)

本編には表紙しか出演していないのは残念だが、今に始まった事じゃ無いし(←コラ)
駅のキオスクでズラリと並んだレオリオの背表紙や、
書店でド〜ン!と平積みになっているレオリオの表紙を見ると条件反射で涎を垂らしてしまうワタクシはまるで『パブロフの犬』のやうだ。

平積みになっている19巻の表紙の隣にこっそり18巻を並べてしまおうかと、
半ば本気で企んでみたり……

本編で再会するのは、まだまだまだ……(以下略)先だろうと思う。
とりあえず本棚に18巻と19巻を入れる時は表紙を向かい合わせにする事にしたが、
イマイチ二人の唇がちゃんと重なり合わなくて少々切ない。

かろうじて、クラピカの鼻先にキスさせるのが精一杯だ。


(真夜中に一人でこう云う事をしている自分は、やっぱりバカだと改めて実感する)


……はっ!本編の感想をちっとも書いていなかった、ヒヤヒヤ(^^;)


 < BACK  INDEX  NEXT>


ななか [HOMEPAGE]