夜明け前にイヤな夢を見て飛び起きて、もう一度寝直したら、また違うバージョンのイヤな夢を見てしまった。起きてすぐ、母にその事を話したら、「見ちゃったモノは仕方無いでしょ?さっさと忘れなさい!」と一喝された。・・・・・・・・・・ウチの母はドライである(−−)