「何読んでるの?『ハリーポッター』?」と、
ハードカヴァーの本を読んでいたら、同じダンス教室に通うA野さん(^^)に尋かれたので、
先日図書館で借りた『三島由紀夫全集』で有る事を告げた処、
「スゴイ!ななかさん(仮名)って『文学少女』だったんだ!」と云う答えが返って来た。
『文学』はさておき、
『少女』と呼ばれた事に、想わず大喜びしてしまった自分は、
やはり“オバチャン”なのだと再認識する(苦笑)
……でも『文学おばさん』と云う言葉からも、
何だか『メリー・ポピンズ』みたいな響きが感じられるじゃあ〜りませんか?(^^;)
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