白木蓮の咲く庭で...久純ゆきの

 

 

つれづれ - 2009年08月07日(金)

このタイミングでこれを上げますが、と言われそうですが。
上げておきます。


ただ、この文章とまた設定を変えることは確定済みなので、
この通りではないのです。
特に氷色の設定が。

今上げておかないと、出すタイミングがなくなっちゃいそうだったので、
設定は違ってもこれはこれで載せておこうと思いました。
02の対になってる箇所に、
言葉選びがまだまだ荒すぎるけれど気に入ってる部分があるので。


氷色。
央華の白木蓮に続き、またも昔の筆名からの名付けです。
高校生の一時期、久純氷色でした。

氷の色で、ひいろ。
イメージ的にちょうど良かったので譲りました。
私はもう、ゆきのから動かせないと思うし(笑)


色々と名前は変わってきましたけれど、
白だったり冬だったり、私はどうも昔からそういうイメージが好きなんですね。
改めて再確認。

8/6のあとがきがわり的に使ってるので、
余裕があったら8/7の日記がまた追記されるかも。
(その時はタイトルに【追記あり】って付けておきます)




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