ぱっそ。その後。 - 2005年10月26日(水) さてさて。 本当は昨日行く予定だったのですが、 やっぱり担当さんが居る日の方がいいなと思ったので 改めて今日、行って来ました、ぱっそたんのチェック。 目に見えないだけで、車体の中でエンジンがダメダメとかだったら どうしようかと思ってたのですが、もう3日走らせてたわけですしね。 何か重大な問題があったなら 安城から戻ってくるまでに既にコトが起きてるわよねーとか 開き直って思ってたりしました。ぷすん。 ぱっと見た担当さんも 「言われなきゃ分からない(ナンバープレートは別にして)」 と言ってたくらいだったのですが、 結果的にも、このままでも問題ないよーということでした。 バンパーがちょっとだけゆがんで、 ライトのとこに本当にちょっとだけ隙間が出来ちゃってるんですけど、 近づいて屈みこまなきゃ多分判んないんじゃないかと。 私、言われなきゃわかんないし(笑) 隙間から水が入って、 内部がダメになったりしないか不安だったのですが、 「それは平気。だかだか入っても大丈夫」 ってエンジニアさんが仰ってたそうなので大丈夫でしょう。 隙間がどうしても気になるなら直せばいいってことだったので、 全然分からない私的には、しばらくこのままでもいいかなーとか……(ぁ) 曲がってたプレートは叩いて直していただいたし、 間違いなくぶつけた車だとは分かんないレベルになりました(笑) というわけで、修理はお相手さまの分だけでおっけー。 不幸中の幸いなのです(ほっと一安心) さて。 ぱっそが頑丈だったのか、 たまたま入りどころが良かったのか、 私の運が良いのか。 ……私、割と「不幸中の幸い」ってのが人生に多いような気がするのですよねぇ……。 ...
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