白木蓮の咲く庭で...久純ゆきの

 

 

柳くんりめんばー(忘れてないけども) - 2005年05月14日(土)

某方から「はやっ!」と言われるくらい
大航海時代に廃な感じで睡眠時間叩き込んでますが、
その傍らでちょこちょことモジモジしてもいます。

ちなみに「モジモジ→文字文字」で変換お願いします(笑)

『ロストメモリー・リメンバー(仮)』
シナリオタイトル込みでふっと浮かんできたフレーズなのですが、
何かタイトル長いのでこのまま付けるかどうかは解りません。
ちらっと洩らした、柳くんのエンディング話です。

まあ、ご多分に漏れず妹らぶーって感じになってるのですが、
そんな柳くんの思考回路を追いつつふと思った事。
柳くん、あんた、彼女とか居なかったのかい?

女装占い師って設定はしたけれど、
結局のところ女装してるのは仕事のみってことで、
占い師の仕事外で動いてた今回のシナリオでは
ほっとんど素のままだったのですよね。
普段は男の格好で街をうろついてる感じだったし。

まあ、多少趣味(占い)が普通じゃない感じですが、
23歳の健全な男の部類に入れても良いと思うわけで、
そうすると彼女の1人や2人……2人居たら問題か。
ああ、同時じゃなければいいんだ。
ってことで1人や2人居なかったのだろーか。

……奥手って事はないだろうな、多分。
片思いでまごまごしてるってのも柳のイメージじゃないし。

興味なかった……のか?

高校の時に占いに出会ってそっちが楽しくなっちゃって、
卒業と同時に師匠に弟子入り、
以降仕事(随分コアな仕事だけど)まっしぐら?

21歳でレネゲイドウィルスに(人工的強制的に)覚醒させられて
それからはあんまり人と関わろうとしてなかったっぽいので
その辺りからは妹一直線でもまあいいかと思うのですが。
(良く考えたら、Dロイス取ってても
所期ロイスって3つ持ってて良かったですっけ?
えへ、勘違いしてた/汗)

高校か……ビミョウなラインだなぁ。
でも、この辺りが実質的に恋愛事情に積極的になれる最後だったなら、
ありえなくもない?
いや、本当に書いてて、どーしよーかと思ったので。
「柳たん、しすこん重度?」みたいな。


とまあ、こんな事を考えつつ。

でも、この話ってちゃんと纏まるかな……。
自分で言ってちゃ世話ないんですけれども、自信がないです。

百合香と柳の会話が上手くすすまなーい。

柳くんエンディングの主題テーマは「家族」で決まりなんだけど……。


...



 

 

 

 

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