蛍桜

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君が殺してくれるなら

悲しい夢を見てばかりで
忘れる、ということを覚えてしまった

私を支えてくれている柱
4本の柱

ひとつ、またひとつと崩れる



へぇ、そうなんだ
信じた私がばかだった

そういわせてるのは君だよ



久しぶりに愛猫が私になついてくれて
うれしかった
それだけ




毎日、死にたいと思わなきゃ
生きていけない私がいる

2005年06月27日(月)

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