「トンマッコルへようこそ」鑑賞。 これも「フラガール」と同様、おすぎが薦めていたので観てみた。 (なんだかだいっておすぎの力説に影響されているのであった。) ユーモアを混ぜながらも凄く悲しい、でも心温まる奇妙な映画。 世界中の兵士たちは、それぞれ敵は違っても、 守りたいものはひとつなのだというメッセージが明確だった。 しかし雨が強い。 パンを買う。 パンがぬれないよう気遣う。 自分がぬれる。 食って生きるとはそういうことなのだ。 爪が割れる。 伸びすぎだろうか。 爪を見る。 指が皮膚病。 ああ、今年の頭からずーっと気にしているのに 皮膚科にいかないまま年末が来てしまいそうだぜ。 この程度の疾病をちょこちょこと抱えている、 元気とも病気とも言い切れない日々。 今日は目が疲れているらしく、 視界がぐにゃぐにゃ。 水槽の中にいるみたいだ。 ふわふわゆらゆら。 ほんとだ、びしょぬれじゃないか。 そりゃ雨のせいだろう。 |