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犬が非常に利口!
2006年05月27日(土)

歯の治療をして帰宅。
あっ、図書館に行くのを忘れた。
返さなきゃいけない本があるのにー。

なんだかだ言って月末である。
月も末である。って言い方をすると、
やれやれだよ(?)、っていうようなニュアンスが加わるが、
まあ普通に来月を待つんだよね。
来月が来るってことは、イラストの更新ってことだよね。
まだ描いてないや。
何描こう?
最近読んでばかりで何も書いてor描いていない。
このまま「永遠に書けなくor描けなく」なるのはやっぱり嫌だなあ。
この「嫌だなあ」は理屈じゃなくて体質なので仕方がない。
仕方がないものとは一生かけて付き合うしかない。
これもまあ悪くはないよね、と思えるまで、受け入れるしかない。

初夏につき物の頭痛もそうで、受け入れるしかない。
病気と夢は、そのひと固有のものという意味で似ている。
他の誰かの真似で解決できることばかりではない。
まあ、誰の人生もそうだけど。

最近気付いたんだが、我が家の犬は非常に利口なのかもしれない。
客人が来ても大人しいんだよ。
なぜ最近になって気付いたかっていうと、
客人が来ないよね。基本的にね。