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頭上から豆乳が落ちてきた!おいしい!
2005年04月12日(火)

環境が変わると体調が乱れるおそれもあるので、
非常に、非常に気を付けて暮らしている。そろーっ、と。
その一貫として豆乳の摂取がある。
しかしその豆乳、パッケージには「おいしい」と書いてあったのに、
たいしておいしくなかった。
あっ、もしかしてそれは美味という意味じゃなく、
「頭上からタライが落ちてきた」
「一つしかないカラシ入りシュークリームを引き当てた」とかいう
場合と同じような、笑い的な上でのおいしさのことなのか。

明日着ていく洋服を選ぶのが憂鬱でしょうがない。
「私服、それも仕事場で」っていうラインが、非常に難しい。
慣れの問題もあるだろうが、なんにせよ服選びは苦手だ。

そもそも服装には、基本的にはこだわらない。
自分の姿はコンテンツではなくそれを宣伝するための広告塔だから、
なるべくなら自らの主張が顕れた服装がしたいとは思う。
主張の無い人が個性的な服を着たところで、それは空洞である。
だから、主張したいことが特に無い日はどうすりゃいいのかわからない。
ただ単に眠いなー、っていう日でも、服は必ず着るからだ。
たぶん今、一年の大半が「眠いなー、ただ単に」っていう日だ。
眠い中でも、まあさりげなく頑張るよ。って程度の勢いで生きている。
エネルギーが少ないもので。
そのかわり、珍しく元気な日はどうなるか覚えてろよ(なぜケンカ腰?)。

今日はひさびさに、なかなかの頭痛。
頭の両側から拳骨で殴られている感じで、ちょっとよろめく程度の。
頭を殴るといえば、「ガラスの灰皿」かな。
火曜サスペンスとかで出てくる感じの。