Back  Index  Next

ダーツをねらえ
2004年09月27日(月)

今日は非常に涼しい。
そして、非常に大雨だった。
ノートパソコンを持っているため、
大雨の中の移動は若干ヒヤッとする。
そういうヒヤッも含めて、涼しい感じの一日。

七分袖にしようか長袖にしようかで悩んだ結果の七分袖。
意外と蒸し暑いうえに電車内の冷房も控えめだったので、
それでも調度良かった。
久々に外で昼食を食べる。
しかもファーストフード。
なんとなくパンチが足りない気分だったため、
栄養素うんぬんよりも、
とにかく「出来たて!」っぽいものが食べたかったのだ。
パンチ!
キック!
サーブ!
スマッシュ!
ボレー!
エース エース エース〜
エース〜をねら〜え〜♪

テニスをやったほうがいいぐらいの運動不足な日々だが、
私はエースをねらわない。
どちらかといえば審判の方がやりたい。
「イン」とか「アウト」とか言う人とか。
あれ、それはバドミントンの話だったっけか?
実は今まで、テニスもバドミントンもまともにやったことがない気がする。

テニスは、高校時代に授業を見学していた。
ただ、見学といっても普通にのほほんと見ていただけではない。
約40人のボールが飛び交う、混沌としたコート内での見学だ。
コントロールを誤った黄色いボールが、こっちへぽんぽん飛んでくる。
それを私はしばしば「見学者ノート」で打ち返したりしていた。
あるいは打ち返しそこねたりしていた。
時には頭にヒットした。
なぜか頭ばっかり当たってたりしたなあ。
見学の理由は「頭痛」なのに。

そういえば、バドミントンって球技だったっけ?
違う……か……な?
羽根だけ見てると、インディアカの親類のようにも思える。
それこそ違うか?