| 2004年07月30日(金) |
自分を好きになる技術 |
今日の体重 50.2kg
今日の体脂肪 22%
今、オレオの輸入品にはまっています。 カロリー高いんだろうなぁと、思いながら食べています。 これを食べると、う○ちが真っ黒。 ココアがでてきているんでしょうか?
昨日のスパスパみました? 青しそもろみ酢がいいらしいそうです。 でも、ちょっと面倒くさそう。 わたしはもろみ酢だけでも効果がでているので、このまま続けます。 酷暑の今年ももろみ酢でなんとかクーラーを控えめで乗り切れそうです。
さて、昨日おすすめした本の著者、手塚さんのホームページを見つけました。 http://homepage1.nifty.com/tezuka/index2.htm
本を探せなかった人は、ここのホームページに”自分を好きになる技術”というのが詳しく載っているので、もしよければ行ってみてください。
以下、サイトより抜粋。
『心のトレーニング』とは
このホームページは「心」のトレーニングの大切さと、その方法をお知らせする場です。
心のトレーニングとは心をより良い状態にもっていき、それを保つためのトレーニングです。 より良い状態とは、大体次のような状態をいいます。 ☆ 心が萎縮、抑圧されていないで、解放されていること ☆ 心の傷、トラウマが癒され、安定していること ☆ 自分の命や存在を肯定的にとらえていること
私たちは、体の治癒力を持っているのと同じように、心の治癒力も持っています。また、自分の命を肯定する意識も、すべての人が生まれた時から持っています。さらに、自分でも知らないすばらしい能力や感覚感性も潜在させています。しかし、いろいろな事情でその力が弱ってしまったり、意識が閉じ込められてしまうことは、だれにでも起こりうることです。 そんな時、私たちは感情が不安定になり、自己否定感が強くなり、あるいは人生に対しても悲壮感が強くなってきます。そういう心の状態を放っておくと、身体の健康を害したり、人間関係の不調和を引き起こしたり、仕事が行き詰まってきたり、等など。人生がマイナスイメージの方向に進んでいってしまいます。
心は目に見えないだけに、粗末にされやすいのですが、人生の幸せも不幸も、この心にかかっているのですから、日頃から大切に扱い、トレーニングによって心を癒し、解放させ、より良い状態を保つ力を身につけましょう。
「心のトレーニング」は、 ☆ 心を癒す力をつけたい ☆ 自分を変えたい ☆ 自分を尊重できるようにないたい ☆ 自分らしい生き方を見つけたい と願いながら、その方法が分からず悩んでいるあなたに、 ぜひ、実践してほしいと思います。
決して難しいものではありません。 肯定的な意識を持つためのトレーニング(ラブライフトレーニング)やイメージトレーニングから始めましょう。「幸せになる心のトレーニング」(学陽書房)を参照して下さい。 一日10分くらい、心をいい状態に保つために時間を使ってみましょう。体を健康に保つためにジョギングをするようなものです
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