|
Deckard's Movie Diary index|past|will
どういうワケかリュック・ベッソンが絡んだ『クリムゾン・リバー2/黙示録の天使たち』です。ベッソンが絡んだんですから、初めから期待値低目の設定で臨みました(笑)。初っ端から意味ありげな殺人が続きますが、物語とはほとんど関係ありませんし、途中からストーリーは良く分からなくなっちゃうし、そんな理由でそこまで身体能力上がるかよ!とか、ラストは“今度はソレかい〜”とか、突っ込みどころ満載です!ドコゾでコージ・パウエルさんが「鷲のマークの大正製薬もビックリな一本ですぞ。」と書いていましたが、まさに座布団3枚の表現です(笑)。まぁ、映画の話しはいい加減にして(オイオイ…( ;・_・)ッ( ゚ー゚)ウキ…)、問題は隣に座った女性(独断推定32歳)です。この女性が信じられないくらい飛び跳ねるんですよ(驚)。まさにボディソニック状態での鑑賞でした(爆)。しっかし、マジであんなに驚く人は初めてでしたよ・・・椅子から10センチくらいは浮くんですよ!!だから「お、いきなりナンか出そうだぞ!」とオイラのアンテナが反応する度に毎回身構えちゃったので疲れましたわ(苦笑)あ、そうそう!懐かしのSTOOGESがガンガンかかっていたのは何故ですか?
|