| 2005年06月19日(日) |
ヒビキ感想。アスムの始めてのバイト。 |
なんとかビデオ見ました。 EDがまた新しくなりましたね。 波打ち際で
「ほーら捕まえてごらんなさい」
な、ヒビキさん。
あなたがアスムを捕まえないと 逃げられるぞ。
ヒビキ。
蟹道楽のように バタバタと蟹を倒すトドロキさん 大猿がノリノリです。
まるで 今日、DAを見に行ったら 鷹と蟹だけが売り切れで 大猿だけが残っていたから 「こうして子供達に大猿を売り込もう」 なんて思えてしまう。
でも、みどりのゴリラは可愛いです。
「みんな来てくれてありがとう! これが最後の曲になります。 聞いて下さい。ザンキさんあいらぶゆー!!!」
と、ひとりライブです。
そりゃあ、おやっさんもそんな 資料渡されたら変な顔しますね。
アスムは朝から敵に勝つ食事を。 これからヒビキさんとよく会うからと にやけている母は。 総てを知っていると思いましたわ。 いただきますと言わない事を注意されて 口にいれたままいただきます。 嬉しかったんでしょうねステーキ。 あんだけ焼いても大きいと言う事は かなり良い肉ですよ奥さん。
朝から肉食べれる若さがうらやましいです。 やめてけれやめてけれやめてけーれげばげばー・・・・
その頃地下では アスムをタケシに入れちゃえと相談中。 なんでもしゃべった人がいると おやっさんは言うが だったら僕もかなとイブキは日菜佳を庇う。 昔、3人で遊んだ幼馴染みですから。 さすがセラムンとタキシード仮面だわと。
「で、今日からですねアスム君」
気になるんですね?
上に上がったら やって来たアスム君にみんながでれーっと。 頑張ってねといいながら 肩に手をやる、イブキさん。
あきらにはコピーはたちばなにおいて行きますねと いう学生の会話に 大人達デレーです。
そこに電話。
「はい、たちばなです」 「あ、だめ、そんなとこなめちゃ。いやだって!」
ぷちっ
「いやだわ悪戯電話だった」
また電話
「はい、たちばなです」 「どうしてきるのよー」 「あの喘ギ声ヒビキさんのだったの?」 「喘ぎ声って違うよ犬が舐めるから」 「犬って・・・バター犬?」 「違うって!!少年いる?」 「いるけど泣いてるわよ。犬と浮気したって」 「え!」 「イブキさんが慰めているわ」 「あわわわわ!かわって!」
「ヒビキさーん酷いです。犬と浮気するなんて・・・・」 「違うって!!!」
そんなこんなでバイト開始。
そこにトドロキ参上。 アスムに真面目に挨拶して 地下でだんご食べて。
おやっさん 将来、息子になるのかなと思いながら お茶を入れる。 そして日菜佳といても そんな感じなのかと問いつめられる。
トドロキは好きな人にほど硬くなるのかな−。 仕事モードになると真面目な日菜佳も デートに誘うと言うとまもちゃーんに なっちゃう訳で。
ピースしてましたし 女性に優しくと振り返って確認していたから 大丈夫だと思いますがね。
もっちーが遊びに来るし 「アスム君のバイト見に来たの」 そんな感じ。 なんのお仕事しているのかな−。 なんて考えてます。 言えないヨ・・・ね。
そして 君は・・・と、ザンキさん登場。 ザンキが鬼だとは知らなかったけれど 地下に言った事でだいたいが分かった アスムはぽーっと見送ります。 最初に会ったのが ヒビキじゃなく ザンキだったら アスムの人生は更に変わっていたでしょう。
ヒビキさん 早く帰ると良いながら トドロキを見に行こうと決める。 新人観察です。 DAがぼろぼろになるからと・・・
まて! ボックスからざらざらーってだして チェックもしないで ほーら行ってこーいして 帰って来たのを調べて 当たりが分かったら よし、案内せい、という使い方。
ぼろぼろになるって。
ザンキさんと二人でビデオチェック
ライブ中を姿を見て
「君の歌だね」 「そうみたいですね」 「君が教えたのかい?」 「俺は教えていませんよ」 「じゃあこれはなんなんだね?」 「さあ・・・」 首を傾げます。
そのころトドロキは 姫と童子を倒して 喜んでいたら ぴちぴちの蟹に挟まれました−。
今日のライブは また来週−。
たけしの仕事もやってもらっちゃおうかなと 香須実まで言い出しました。 「俺が少年の思いを言ったら 怒った癖に」 ヒビキさんどうします?
しかし、蟹は手に入らないな−。
京都に行ったからお金がないと ぼやく相方の肩に手をやり
「でも・・・よかったろ?」
と、耳打ち。
相方は
「お前も、だろう?」
でもね、日に焼けたんだー。 暑かったもん。
|