お話が書ける身体になる為に 機械の身体をただでもらえる・・・
ではなくて・・・
人様のサイトなど巡って ネタバレなんか分かってて 読んでいた本編感想。
で?
ヒビキさんとかイブキさんとか。
「おふろ湧いてるよ」 その言葉にヒビキが喜ぶ。
「イブキ。入っていくか?」
そうイイながらアスムの肩に手をのせる。
「え?」
「いいですね」
そうイイながら彼もアスムの肩に手をのせる。
「え?」
二人に挟まれるような姿になった アスムは驚きながら二人の顔を見る。
戦いが終わった後は気分が昂っている。 そこに可愛い獲物がいれば 後は・・・
「え?え?え?」
驚いているが二人は構わず アスムごと風呂場に消えていく。
持田もアキラも時が止まっている。
「ちょっとあんな達ナニ考えてるの!」
香須実の声は届かないのか?
「折角湧かしたお湯なのに 入れ直さなきゃいけなくなるだろう?」
おやっさんは呑気だ。
「そういう問題じゃないと思うの父上」 日菜佳もぽつりと呟いた。
こんな話なら。
で、相方にこの話をしたら
「なに?ドコのサイトに載ってたの? ○岡さんのとこ?」
(人権を守る為にあえて伏せ字にします)
「いえ。リハビリで考えたんですが」
「そうなんだ」
そして
「それってさんぴーじゃない?」
と、きたもんだ。
でも。なんで○岡さんなんだろう? さんぴーだからかしら?
ちなみにばらしちゃおう 5001を踏んだのは相方です。
猫話
一日、一日 成長しています。 でも、噛むのはやめて。 痛いのよ。
明日は会社を休んで地球博です。 なんか色々いわれたが たまには私なしで仕事して下さい。 まあ、機械は汚いだろうけど 怪我さえしなきゃいいよ。
つうかいい加減 仕事覚えて欲しいな。
てな訳で 私は遊びに行くのだ!
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