ゆうとジェイとしまりののほほん日記
好きと言う気持ちはただの我侭。
だけど、好きなジャンルが多いんですよ・・・私。

2004年12月11日(土) 素敵な土曜日。

いやーん
今日ほど萌えた土曜はないわ。

おじゃる

あの声でオバケを恐がらないのは
物足りないです。
オバケ恐がって
豪にすがりついていたのが
忘れられません。

しかし、たかばまで
オバケが恐いというのは困ったよ。
りょうれつも好きだったからな−

めじゃー

おとさんが何処迄ヤッタか(おい)
風呂はいりながらリサーチ

『もうおとさんって奥手なんだから』

ここは息子としてひとはだ脱ぐたらしごろー

「もう、一人はイヤだよ・・・」

あんな可愛い声でおねだりされたらたまらんよね。
おとさんも同期のピッチャーに
うつつを抜かさないように。

しかし
本当に卒園した途端にの二人だよな。

車の力も借りておとさんは
プロポーズを決行。

あの高そうな車は
だめ押しのため
ごろーちゃんが
あるH産業の次期社長に頼んで
派遣した車に違いない。

その頃
メジャーの男がやってくる。
金さえつめばなんて
どこかの野球チームのようだ。

さて
そのメジャーの男は
始めて打たれた相手、おとさんに胸きゅん

「アイツは誰だ?」

知りたくて仕方がない。
心乱れて
打たれまくる。
このむねのー
ときめきはー
しんじつただしりたーいー

そしたら
子持ちでしかももう相手がいる事を知る。
もっと早く出会えていたらー

嫉妬の心が身体を貫く
デットボール。

実は
相方と
結婚する前に死ぬんじゃないかとか
言っていた矢先でこれですよ。
コミック読んでないので
内容知らないんですよ。

さあ来週はどうなる?

あ、そうそう
おとさんと先生のラブシーンは
この局では抱き締める止りですが
これが某民放の真夜中なら
めくるめくシーンが・・・(おい)


ななみ

君の隣は宇宙人。

『君んち、宇宙人、いる?』(古い)


さくら

声だけ聞くと
タカオちゃんと
レイが喋っているようだ。
萌−と叫びまくり

いいのう
小狼くんの二股度が。
本人気がついてませんが。


では

あいぼう

『邪悪な人間も天使の顔をしているといいますよ』

Jくん言われてるよ−(れつご)

詐欺ではない。
でも男の心を惑わし
お金を受け取り
自伝は書かない。
湖に石を投げて出来た波紋のような女。

今回の話は
ヒッチコック劇場のようでした。
犯人は捕まった
しかし
被害者が今度はストーカー化していく。
そのつけをいつか払う事になるんでしょうね。

ストーカーした男は
かならずしも相手の男を殺すとは
限りませんから。

つねに
頭脳は右京さん
力は薫チャンのコンビ。

ボデーガードのようですわ薫ちゃん

ふっと画面からきれるように映って
振り帰って笑う右京さん。
走るシーンもありますがね。

演技も上手く
相手から事情も聞きだせる。
素敵です。
落ちた花束を拾う所も
絵になったな−。

先週は焼きもちダイナマイトだった
薫ちゃんも
今回は安心して右京さんの側にいます。

あいぼうを書くと
ウラになるので
書きません。(おい)

今回のほしのの壷は
椅子に座る時
着ているコートを
お尻にしかないように
バサッとコートの裾を
捲って座るシーンですね。
よっしゃー
私もだるましあんのコートで
あれやろ!
思いました。

右京さんちいさいから
抱き締めるとちょうど胸のとこだなーなんて
考えながらも
元奥方の方が
背が高かったらどうしようとか。
余計な心配してみたり。

来週はどうなるのかなー

少しだけ
ろーどおぶざりんぐ
見ました。
面白いのですが
あいぼうにはかないません。
チャンネルかえたよ。
なーすまんも見てたけど。

次はごくせんなんだなー。


 きのう  菜譜  あした


ほしの ゆう