ゆうとジェイとしまりののほほん日記
好きと言う気持ちはただの我侭。
だけど、好きなジャンルが多いんですよ・・・私。

2003年03月23日(日) 温泉行きたいな。

いただいたFAXを見ていたら
行きたくなった。
秋口とか
正月によく相方と行くんだな。
早めに行って
お風呂場で泳いで(おい)
ご馳走に喜んで
タッパー持ち込んで
残ったおかずや御飯で
夜食を作るのさ。
しおと梅干しとノリを持っていって
オニギリ作って食べます。
よけいなお金使わないようにね。

そのわりに
備え付けのテレビに
お金投入型のエロビデオが
付いていると
観賞会に早変わり。
女優はどうのとか
演技がどうのとか。

---ネタになるとか。

先生と生徒ネタとか
OLと先輩とか。
ネタはつきません。

以前見たやつでは

銀河とスバルはある会社の受付嬢(?)
まず、スバルが取引先のアルテアさんに呼ばれて
応接間でH。
嬉しそうに戻ってくるスバルに
不思議がっていると
同期の北斗が呼ぶ。
なんだろうと思っていると
仮眠室に連れ込まれてしまう。

「なんのようだよ」
「まあ、これを見てよ」
ビデオがテレビに映し出されると
銀河がトイレで頑張っている姿が!
「お前!こんな事していいと思うのか!」
「別に。でも、これを会社中に流したら
君はもう、この会社に入られなくなるね」
「返せよ!」
取りかえそうとするが
北斗は簡単に銀河をあしらってしまう。
「これを流されたくなかったら
----分かってるよね銀河?」
目にいっぱい涙を浮かべながら
小さなベットに押し倒される。
奪われていくようなキスに
翻弄されていると
そっと耳元で囁く。
「僕が銀河の事
前から好きだっていってるのに
いつも君は逃げてばかり。
こんな事本当はしたくなかった。
悪いのは銀河だよ・・・」

まあ、この後は
小さな抵抗も北斗には効かなくて
最後には北斗を悦ばせるだけの
喘ぎと乱れていく身体。
なすがままになっていく銀河。

こんな感じかな−。

あ、いつもの話が書けない!!!

そうそう。
毎日が萌え!
これが私なので
いつもいつもいつでーもー
妖しい妄想してますよ私。
『僕の生きる道』ごっこで良かったですよ。
『真珠婦人』ごっこだと。

『北斗。2年だけ待ってくれ。
俺はこの真珠のように
純白な身体のままで
北斗の前に帰ってくるから・・・』

--なんてな。

『でも、真珠って
すぐ黒ずむんだよなー』
相方談。

しかし、真珠婦人コト留璃子さんが
銀河ならやっぱりてっぺいさんは(大和田)
アルテアさんかゼロだろう。
ゼロ銀なんてあるんやろうか?


 きのう  菜譜  あした


ほしの ゆう