おばさんに頼んだ仕事が やり直しになったぞ。 なき泣き私が貼りました。
またやり直しになったら たまらんにャ。
しかし、ミスが多いな。
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今、まさに眠るシルバーの身体を掴もうとした瞬間
「シルバーが銀河ってどういう事?」
男達は驚いた。 まさか北斗が帰ってきていて 後ろに立っているなんて思いもよらなかった。 「いつの間に!」 「それはこっちの台詞!おじさん達だれ? それが銀河ってどおいう事?」 母親譲りの気配を殺しての歩きが こんな所で役に立つとは思わなかった。 「ばれたのなら仕方がない。 お前もネコになって我が国に来てもらおう」 「何の為に」 「人の姿では誘拐しにくいが ネコの姿なら輸出も簡単だからな」 「銀河を連れていこうとしてたんだ」 男は笑う。 「なーに君を仲間はずれにしたら 申し訳ないからね。今、君もネコにしてあげるよ」 飛びかかる男達に 手にしていたミルクを投げ付ける。 怯んだスキに シルバーを奪い返すと 窓から飛び下りた。 「後を終え!」 男達も後を追って飛び下りたが そこに立ちふさがる影があった。 「人ンちに勝手に入って 窓ガラスまで割っておきながら どういうつもり!」 織絵は・・ベガになっていた。
「かあさん。後は頼んだよ」
北斗はシルバーを抱えて GEAR本部に行く事にした。
シルバー・・・銀河はただ、何事もなかったように 眠っていた。
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眠いです。 朝起きにくいのは 仕事がイヤなのも 入っているのかな−。 皆さん頑張ってね。
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