読めるけど書けないみたいな。
そして 熱に悩まされながら 書いた話が 誤字、脱字の嵐で 相方に怒られるのでした。
『お前!他所様にあげる原稿と うちの原稿に差があり過ぎる!』
人様に捧げる原稿は 気を使って使って たいしてミスっていないのだけれど
うちのは凄いです。
ここで 相方の赤ペン先生が登場。 いわゆる 校正をしてくれるのです。 で、 怒られる訳です。
今の所 校正をしていないのは 一作品だけですね。 『相手を書いたらお話プレゼント』の あの話のみ。 誤字だらけでもイイかと(こら)
相方いわく 「なんかずるい」 だそうな。 読みたいのでしょうか・・・
目を離すと おしっこ犬になるので 大変です。 ジェイ 頼むよ−
デジフロ
新婚さんの台所 ---ですか。 あんなハンバーガーでも 味王様なら 食べてくれますよ。
ハリ
感想は改めて やっとこさ 5人になりました。 とりあえず 変身後はともかく 変身前なら 女は殴らない 一鍬クンに 花丸あげましょう。
--まあ、そこで七海チャンを 殴っていたら 『ぺンこそ最大の武器』 とかいいながら話書いてましたよ。 そりゃ 鍬好きな人に殺されるような・・・
北銀。
続き書かなきゃいけないのに 新設定ネームが降りてきてしまった。 会社に不満が有るらしい。(おおいに有る) 仕事につまると やってくる時が有るの。
そんな私の・・・
今の頭の中は ピンクレディです。 それもこれも あのパチンコ台のせいや!
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