夢だったのかもしれないなぁ


ロッカールーム。
もち、ZEPPです(笑)





最近色々ありすぎました。


簡単に言っちゃえば、ちょっといいなーと思ってる人から軽くプロポーズもどきをされたり。
忙しいせいなのかわからないけど、彼氏ってゆう存在がどうでもよくなったり。
仕事でちょこちょこお世話になってる社長さんからうちで働かないか?とか言われたり。



細かいとこを言えばキリがないわけですがね(笑)
私、半分フリーターみたいな生活してるわけですが
まぁーそれでいいかなーくらいには思ってます。
ってゆうかむしろこの忙しさが快感になりそうな・・


ま、そんな変態もどきはやめましょう(笑)



















ってゆうか、あたしはやっぱり佳が忘れられてないです。
それだけがハッキリわかりました。


そんでもって、自分で気付かない内に佳に似てる人を探してたということです。


はっきり「結婚してください」って言われたわけじゃないから何とも言えないけど・・
「着いてきて欲しい」とは言われましたよ。














ここ最近、色々なすれ違いとかあって憲輔さんと一緒にいるのが楽しくなかったりとか、言い合いになるのが嫌でだまってたりとか
あまりよろしくない状況でした。
連絡とらなくてもあんまり変わらなくて、
でも、現状で、別れるってゆう選択肢があんまり浮かばなかった
ってゆうより、自分から振るってゆう選択肢がないような気がする。


振られる事はあっても、振る事はないと思う。
それだけの事を彼はあたしにしてくれてる。
それを裏切ってはいけないのです。







そう、思ったので貫くことにしました。


確かに佳を忘れてないのは否定できないけど、
忘れようともやっぱり思えない。
だからといっていつまでも引きずってるのも柄じゃない。


もう一度、会う事ができたらハッキリさせられるのかなー
とか思うけど、そんな勇気もないので、しないです(笑)
メールは時期がきたら消します。
というか、真剣に携帯変えるかもです。
遅くても5ヶ月以内には変わります。


何度も変わってごめんなさい。

2005年04月18日(月)



                    



C'est le livre de CHICA.
Speciale grazie a tiny tot