CDの量産をしながら ワールドカップの総集編を見る
民放は独自カメラを用い 国際映像とは違うアングルで 日本選手や注目選手を狙っていた
中田ヒデ 稲本 宮本 戸田 目立った選手を終始追う独自カメラ ブラウン管の公平性を無視した視点 それもまた面白いものだった
密かに僕が感動していた選手 柳沢は残念ながら写らない
彼のフォワードとしての脅威が ボランチの自由度を上げていた 誰もが知っていると思う
国際映像でも 民放の独自カメラでも その主人公の周辺にいる柳沢を捜したが やっぱりあんまり写ってなかった
彼のかっちょよさは 僕の胸のアルバムにしかと収めたぞ
現実主義者な僕は 2006年の日本チームに期待しない 敢えてそうしておいた方が楽しい(笑)
でも2006年にドイツで 世界の参加チームが巻き起こす 筋書きのないドラマにワクワクしてる♪
あわよくば そこにブルーのユニフォームが立ちますように (あ、やっぱり期待してるわ:笑)
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