オヤツの時間に梅昆布茶を頂いた一つ間違えば吸い物なのだがなぜにお茶のカテゴリーなんだろう?その疑問は解かないまま僕は中学くらいから梅昆布茶のファン厳密に言うと梅干しのファンなのだ和歌山のラジオ局へ足を運ぶ度に買って帰る梅干しも底をついた和歌山南部(みなべ)は梅の一大産地あの梅干しのウマさはなかなかない行きたいな〜久しぶりになっちゃってるしそんな事を湯呑み片手に思うオヤジ一人(笑)