人格障害的小娘
人格的障害小娘

**恋愛鬱(恋愛ジャンル日記)**はこちら
2004年05月18日(火) +穢れている私(3)〜それでもすがった〜+


彼も裸で、私も裸。

お風呂後速攻で、続きをする。



聞きたい・・・聞きたい・・・。





「ヨゴレ」のこと。











彼のキスが雨のように降ってくる。
体、くまなく、全身に・・・。


ミ「あっあっ・・・。」

気持ちよくって、もう、アソコは濡れに濡れていたに違いない。




入り口付近を剃ったアソコを舐め始める。

智「・・・舐めやすいよ・・・。やっぱり。」

グチュグチュ・・・クリトリスにしゃぶりつく。
片方の手は、乳首をクリクリしていた。


ついに私は、意を決していってみた。

ミ「でも・・・。今日、ヨゴレっていわれたよ。」







智の動きが、とまった。





ミ「私、ヨゴレなんだってよ。」
声が震えた。




(智はそう思ってるの?)



そこの一言がいえなかった。
苦しかった。







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その言葉が胸に染みていった。
私は、泣いていた。

泣いていたのを智は知っているだろうか?

それから、智は、私を愛撫し続けた。
グチュグチュ・・・。

湿りに湿っている、ヴァギナは、ヒクヒクしていた。
彼の指が、私の気持ちよい部分を的確にとらえる。
そこだけを、集中的について。


ミ「あっあっあっ!」




何度、イッタことか覚えてない。








ミ「イヤァ・・・キモチイいい。イチャっ・・う!」



ぐったりしているというのに、トマラナイ。


智「イッチャうの?イッチャうの?いっちゃいなよ・・・ほら!」




智が、言葉攻めしてる。。。なんて思いながらも、
体が痙攣している。





指だけで、こんな・・・。


ミ「智・・・あっ!あっ!ト・・・モ!」

自分でも次の言葉は、素直に出てしまった

ミ「・・・好き!・・・アッアッ!!!」


でも智は私のことを、「好き」と返してくれなかった。
なんだか、空虚な気分になった。
馬鹿みたいだった。
好きといった自分が。




好きっていったの、これで、4回目?
しかもH中・・・。
でもいいの。すがった。
本当は、すがりたかった。素直な、わがままな私を見て欲しかった。
でも、それは、願望でしかない。

体を交えているときなら、そんなちっぽけな望みぐらい、
叶えてもいいでしょ?


薄めのコンドームを装着して、智が入ってくる。

智「・・・きもちいぃい・・・。」



いつもと違うゴムをつかったせいか、きもちよさげ。























けれど、あまりにもがんばりすぎたのか、
頭が痛いといって、中断になった。






それでもよかった。

別に良かった。

明日は、貴方と一緒にいることができない。
イトコが死んじゃったんだって?
じゃーしょうがないよね。


マルマル休みだっていうのに。

何もすることがないよ・・・私。





















」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」




すいません。なんだかあんまりHっぽくなくて。
感情優先で書いてしまいました。
しかも今日、1限から授業です。私。
マ1時半です。あーん、2時に寝れるかしら。。。。


今、すごい鬱でね・
すごいヤりたいわけ
毎日オナってるわけで。

でも、回りいたら、いないの。

性欲がみなぎっていて。
困るよ。





すがりたい。

私。

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よかったらきてちょ。
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