| 2004年05月18日(火) | +穢れている私(3)〜それでもすがった〜+ |
彼も裸で、私も裸。
お風呂後速攻で、続きをする。
聞きたい・・・聞きたい・・・。
「ヨゴレ」のこと。
彼のキスが雨のように降ってくる。
体、くまなく、全身に・・・。
ミ「あっあっ・・・。」
気持ちよくって、もう、アソコは濡れに濡れていたに違いない。
入り口付近を剃ったアソコを舐め始める。
智「・・・舐めやすいよ・・・。やっぱり。」
グチュグチュ・・・クリトリスにしゃぶりつく。
片方の手は、乳首をクリクリしていた。
ついに私は、意を決していってみた。
ミ「でも・・・。今日、ヨゴレっていわれたよ。」
智の動きが、とまった。
ミ「私、ヨゴレなんだってよ。」
声が震えた。
(智はそう思ってるの?)
そこの一言がいえなかった。
苦しかった。
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