人格障害的小娘
人格的障害小娘

**恋愛鬱(恋愛ジャンル日記)**はこちら
2004年05月16日(日) +穢れている私(2)+

間が空いてしまいました。続きです〜〜〜



「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「



飲み会が終わり、二次会も智についてった。
Wちゃんも心配してか、私についてくれて、途中でT山と仲良く
帰ってった。

解散した後、リッチに、タクシーで帰る私たち。
私はというと、酔っ払ってました。はい。
タクシーの振動が気持ち悪かったけど、心のほうに、ダメージを
与えられたためか、すごい鬱だったことは覚えています。








部屋につくと、

智「お風呂、入ろう」

と、珍しく誘ってきた。


ミ「うっうん。。」


と、後からそそくさと、ついていった。
智んちのお風呂はせまくて、二人が入ると足ものばせなくて、
ぎゅうぎゅうなほど。




やっぱり、明るいところで、真っ裸ってのは恥ずかしかった。
もう貴方とは1年5ヶ月もHしてるってーのに。
まだ恥じらいがあった自分に拍手〜



髪の毛とか洗って、やっと二人っきりになったけれど、
あのアナルセックスに関して、聞けずにいた。


(自分ひとり、ガマンすれば・・・。)

そう、ガマンすれば、自分の中で昇華してしまえば、
何事もなくなる。仲良く、二人がいられる。

でも、本当はどう思ってるの?






ぐるぐるまだ酔ってる頭で考えてたら、バスタブに入ってた智が
あがってきて、狭い私のとこに来た。

狭い・・・。

思わず、体育すわり。



智は体がでかいから。本当に狭い。

すると、智がチューしてきた。
ねっとりとしてて、お酒の味とタバコの味がした。


かくいう私も、多分そんな味がした。普段吸わないタバコを2本吸った。
(1本目は、味が嫌いだったから返した)




チューっていうかわいらしくもなく。
ディープキス。


ジュルジュル・・・ぴちゃくちゃ



したら、智が、指で、私のアソコの入り口を愛撫してくる。
もう、濡れてた。
お湯だから・・・とかじゃなくて、もう、私の液がでていた。

ミ「あぁ・・・あっあっ。」

入り口がキモチイいい。ぼぉっとそれだけしか考えていなかった。
「ヨゴレ」といわれたことなど、もう頭の片隅においやられていた。

神経が全部、性感帯に集中している。


体勢を立て直して、智がアソコを舐めるために、私にひざまずく形で、
舐め始めた。



その姿が何か、征服感をわきおこさせる。

いつも、人前では、下の立場の人を小ばかにしていたり、
自分大好きで、ちょとえらそうなところばっか見せてるけど。




そんな君が私より小さくなって
私のクリトリスなんか舐めてんだ・・・


と思ってしまった。



ブルブルと体が震えてくる。
蒸気で風呂の中は温かく、目の前では、智がひざまずいて。
私の肌がピンク色になっていて、足を広げている。







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え?

でも、やっぱり酔ってんだわ。私。

ミ「・・・うん。いいよ。」




でも全部じゃない。入り口周辺のとこだけ。

智「全部は、俺もひくし。」



と後々、言っていた。でもやったことは、後悔していた模様。
じゃぁやんなよ。しかも、自分の髭剃りで・・・。





ミ「痛!」


智「え?」


血が少しでてきてしまった。ヲイをい・・・。

智「ごーめーんー。」

と一舐め。



それから、彼はお風呂をあがろうといいだす。

私もあとから続いてオフロを後にする。







パンツをはいて、彼のところに向かう。
もう・・・電気は消されている。



時間は夜2時。





智「おいで。」

と、私を誘う。












」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」









すんません。後引き続き(3)になります。
なんか、きりがよく!って思ったらこうなった(あー)
まだ本題に入ってないんだけどね。
いかん、早くかかないと、忘れてしまう(笑)
なんせよっぱのときのHですから。

もう少し、お付き合い下さい〜


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よかったらきてちょ。
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