光合成実験室(休憩コーナー)

2002年12月11日(水)  昨日の訂正。

今日一日、昨日のニッキを考えていた。
凹んだ原因が目の前にあったせいもあるが。

 昨日のニッキを一部、訂正した。

書き直しているうちに、何を書きたいのかわからなくなった。

やはり、一日一ページが限界。

次の日には、次の日の考え方・感じ方があるから。


特に、重みあるテーマな時には。





先日の理不尽な怒りを向けられたと思っていた訳を聞いた。
どうして、怒りを持って話をしてきたのか。


怒りを向けた人は、嫌いな人間とは話したくない。と、
ハッキリ言っている人らしいので、
私は挨拶しかしたことはないから、きっと嫌われているか、
興味を持たれていないのでしょうと思っている。

だから、話をしてくれたのは他の人だけれども、その人は、
彼女が怒るのはあたりまえだと言っていた。

私も、その理由を聞いてなるほど。と思う点があったから、
それならば、彼女も怒ってた訳がわかりました。と答えておいた。

ここまで来てしまったので、この問題は複雑になってしまったけれども、
彼女に仕事がスライドしたときに、
私が彼女に嫌われていようが、彼女が余計な仕事をしない人だろうが、
彼女に言える立場の人を最大限利用し、明確な流れを作っておけば済んだこと。

と、なるのかな。

一番、それがスマートに解決するように思えて、そういう風に謝罪をしてきた。

全部の罪を一人で被るほどお人よしでもないし、
今回のケースに対し私なりに怒りを持っている部分もあるけれど、
その怒りをぶつけてきた彼女が一番寝耳に水だっただろうから。



でも。私は。
あのチームの人達が、実は仲が悪いなんて知らなかった。

ニコニコといつも一緒にいて、誰かの悪口を言っていたのに、
実は、その中でもメンバーによっては、その場にいない人の悪口を言っていたなんて。

知りたくも無かったし、そんなことが原因で巻き込まれてしまったのかとガッカリする。

結局は、彼女達のチームワークの乱れ?



多分、昨日のニッキは、何度読み返しても言い直したくなる話だと思う。

突然、呼び止められて怒りを向けられた日から、
訳を聞いた今日までの日数は帰ってこないから。

ずっと悩んでしまうと思う。

この職場でいいのか?という点を含め。


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ぽんかむ [MAIL]

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