 |
 |
■■■
■■
■ なぜか野球に興奮した朔夜の久々日記
朔夜、ふんだりけったりの目にあう。の巻
昨日、遅い昼食を終えた私はパソコンに向かった。 予定外の時間までぱそこいじりに熱中してしまい、 (漢字変換で固まらないぱそこっていいわぁv) 気付いたときには、あららん、もうこんな時間。 予定通り(?)古本屋に寄り、はいぱあ仮面と赤僕とMVPを読む。 そしてなぜか武蔵野号に乗る羽目になる。 (いや、時間わざわざ合わせたんだけどさ。) 電車の中。そこそこ混んでいる車中を突抜ける男女が一組。 どうやらその男が女を追いかけていたらしい。 それに気付いたおっちゃんがさりげなく行く手をふさいだため 男は諦めたようだが、あちこちの女の顔を覗きこむ始末。 その男、ちょっと普通じゃない顔をしていた。なんだったのだろうか。 雨の降る地元の駅。電話の通じない母上。雨の中漕ぐチャリ。 すっかり濡れ鼠と化した私を迎えた遅すぎる電話の着信音。 ♪あの高速どおろのはしを〜〜♪くっそ〜〜〜っ。 あと30分、さんじゅっぷん時間を潰していれば〜〜〜っ。
今日、私はまたしても古本屋に立ち寄る。 今日はMVPとあいちきゅとその他諸々を読む。 そしてまたしても武蔵野号。(えへv) しかしそんな私を待ちうけていたのは、熊谷駅での事故停電。 武蔵野号ってば大宮に着く前に立ち往生を始めるしぃ。 しかも車掌さん「高崎線の小金井行き」を繰り返す。 はて。小金井って宇都宮線ではなかったか? 結局高崎線の影響で遅れていたいつも通りの電車に乗れたのだが。
さて帰宅後朔夜は母上とともになぜか野球に熱中することになる。 チャンネルを変えながら阪神と巨人を両方見る。 私が好きなのは上原とニ岡と藪と古田と高津etcである。 阪神サヨナラホームランで9勝目vビバッvv ヤクルト池山3ラン&高津ナイスセーブで逆転勝ちv ほ〜っほほほほほほほほほほほほほほほほほほ。
なぜこんなに野球に熱中してしまったのか、謎である。
2002年04月10日(水)
|
|
 |