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■ 朔夜の母
我が家のパソコくんは文字変換が上手くできなない。 コンピューターにしてはばか者である。 (とか書いてるから折角書いた日記が消え去るんですけどね本日の強制終了2回目) 「はは」と言う文字を変換すると→「羽羽」になるのである。 「ちち」→「父」は一発変換なのになぜであろうか。 こんな簡単な語を辞書登録しなければならんのか!? まぁいい。こんなことを言いたかったわけではない。 (強制終了にて折角書いた日記が失われることを恐れて再三保存する私。)
朔夜の母上(←苦肉の策)は朔夜の母上なのに性格は正反対であると自負している。 どちらかというと朔夜の妹に似ているのではないだろうか。 なぜそんなことを思うかという一例を今日は挙げてみようと思う。 母上はよく愚痴る、私相手に。 別に私の情緒が比較的安定しているときは構わないのである。 親って大変ねぇ、とか、世間は荒波だわぁ、とか思いつつ聞き流していれば良い。 ただ母上は相槌を打ってくれる相手が欲しいだけなのだから。 しかし、最近のように情緒が決して安定とは言い難い状況で、 しかもその原因の大半が母上の頭上にある場合は別である。 聞いていられるか、んなもん。 誰それがどこの高校に受かろうが、私には関係ないんでいっ。 それを知りたくばそのご家庭に聞きやがれ、てやんでいっ。 弟が教えたくないって言ってるのに怒鳴るまでしつこく聞くんでないやい。 とね、思うんですよ、私は。(語調変わっちゃった。ま、いっか。) でも私の性格から言ってあんまり人に愚痴る事をしないんですね。 聞くのは構いやしないんですよ、別に。状況によりますけどね。 でもあんまり自分からは愚痴らない(異論ありあり!?) なんかね、「愚痴ろうっ」って思う事はあるんですけど、 其の時其の瞬間に愚痴れる相手はいないでしょ、普通。 道行く人を捕まえて愚痴るなんてこと私にはできないので。 んで相手が出来る頃になると、その勢いがなくなっちゃうんですよ。 しかも相手も限定されてるから尚の事相手に出会うまでが長いんです。 べつに言っても詮無き事だし…と思い腹に貯めこむんですね、ハイ。 でも母上はどうやら違うと言う事に今日気付いたんです。 気に入らない事があると兎に角愚痴り出す。 「あぁもうっ、なんなのよ、○○っっ」 一通り愚痴ってそれでお終い。 誰が居ようと居まいと、聞いていようと無かろうと。 人ごみの中でんなことしないと思いますけど。 腹に貯めこんで、調子おかしくする朔夜よりはいいと思いますが。 でも毎日毎日同じ愚痴を聞かされる朔夜は辛いのです。 早く学校始まってくれないかなぁ。そうでなければ私に仕事をっっ。
なぁんだかなぁ…なに書きたかったか忘れちゃった。 なんかすごく書きたい事があったんですよ、↑に関連して。 それもこれも強制終了のせいだいっ。 パソコくん(未だ命名されず。)の馬鹿やろ〜〜〜っっ
2002年03月11日(月)
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