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■ 彫心鏤骨
彫心鏤骨【ちょうしんるこつ】 詩文などを非常に骨を折り心を砕いて作り上げることを言う。
四字熟語シリーズ第1段。 今日朔夜が行っていた作業を表してみました。 別に心を砕いてはいなかったけど。
今日はむっか〜〜〜〜〜しに書いた朔夜の幼き過ちをパソコに打ちこんでおりました。 なんであんなことに夢中になって、貴重な小春日和の一日をふいにしたのか 自分のことながら全く理解に苦しみます。 夕方それに気付いた私は沈む夕陽を浴びながらお外で読書という行為に勤しんだり。 とにかく、今日は隠しページ作りをしていたのです。 まだUPしないけど。そのうちね、そのうち。 しかし、幼き過ち。笑ってしまいました。 それはまだいいんですけどね。 机の中漁ってたら、ネタ帳が出てきまして。 双子の姉妹の推理モノとか、本の中に入って自分を探す旅をするとか、 前世の物語とか、出てくる出てくる。 あ、眼鏡を外すと名探偵なんてのもあったなぁ。 しかし完成したというか、最後まで書き上げたのは2作(…3かな)のみ。 なんか読み返してて笑うしかないって言うか。 でも捨てられない5人の戦士や赤ずきんの魔法使いのキャラノート。 なぁんかねぇ…(爆爆)
2002年03月04日(月)
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