シュルデディッヒ
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2005年02月15日(火) いやああああフランツー!!!!!!!!!!


ぎゃあああああああ!!!!

フランツー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


以下、容赦ない岩窟王ネタバレ感想。ぶっちゃけこの叫びで大体の予測はつくと思いますが、見たくない人はバックオーライ。
オッケーな人はレッツ・スクロール。反転はしてません。


























フランツがマジで死んじゃった…orz
先週の放送見たときから完全な死亡フラグが立っていて、死んじゃうんじゃないかって思ってました。でもやはりどこかで大丈夫だと思っていたのも事実で。
ロボ戦のときにアルベール機は言葉を発しないし、聞こえてくる声はどうにもフランツだし?
後半、アルベールが起きたところは素で「この馬鹿!」とつぶやく始末。
ていうか最後ね、間に合うんじゃないかとか思ったの。やっぱね、無理だった。
アルベールの絶叫が痛かった。
何も知らないで楽しみにしているユージェニーも見てて悲しくなった。
でもフランツはアルベールを守ることができて満足だったのかな。
フランツが見たという夢は過去じゃなくて未来だったのではないかと思う。
アルベールが今よりも大人っぽかったから。ユージェニーも髪の毛が長くてより女らしい印象だった。
フランツは3人で、そうやっていつまでもいることが望みだったんじゃないだろうか。
ただそれを守りたくて。
まだ死ぬには早すぎるよフランツ!!本当に。
次週からどうなっていくのだろう。予告はフランツの死や決闘などがなかったように、アルベールの誕生日が祝われている。でも予告にフランツはいない。
これから伯爵に対してどういう態度を取っていくのだろうか。
アルベールにとっても伯爵は「復讐」の対象となる人物になったわけで。
先週までは、裏切られても伯爵という存在はアルベールの中で大きなものだった。断ち切ることはできていない。だから、決闘のときに伯爵を止めるのではなく(伯爵の名を叫ぶのではなく)、フランツの名を叫んだことが少し嬉しかったりしたわけで。あーうー。なんと言ったらいいのかわかりませんが。
次週のサブタイは「たとえ、僕が僕でなくなっても」
…また深そうなタイトルです。フランツを失った今、また何が起こるというのでしょうか。そしてフランツの遺書、となったといってもいいバースデーカードには何が書かれているのか。
「待て、しかして希望せよ」の言い方の含みがまた、ね。
そして伯爵だけど、本当に人間としての心を失ってしまった、ということなのだろうか。

そんな風にすっかり踊らされている私ですが、友人が暴走しまして。
シティに申し込んでしまったらしいです。岩窟王で。
シティって当落あるんだっけ?そのへん詳しくないの。
とりあえず、私は巻き沿いをくらって何か書くことになってます。
…今更、今日の放送を見た後で何を書けと!そっか。パラレル幸せ編だね☆
ていうか人生で一度は同人を出してみたいとは思っていましたが、思いの外早くやってきたような気持ちです。厳密に言うと色々あるんですが。
今日はそんなアホ話をする気分にならないのでこれにて終了。
明日もバイトだし。

すごいいいこともあったのにな!そのご報告は明日ですね。おやすみー。


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