ゲットだぜ!鋼鉄三国志舞台DVD! ああ、ホントにまだ3か月もたってないのになんて懐かしい・・・。
以下、ちょこっと感想とかネタばれしちゃいます。(ちょっと遅い時間なんでまた日を改めて萌え叫びに来るでしょうけど→何かあつくるしい)
画面はFさんもおっしゃってた通りちょっと遠いかも・・・。 というより、舞台鑑賞の時いかに私がピンポイント照準で観ていたかです。 最初、スクリーン上で玉璽が回転している演出も入れてくれてて嬉しい! そう、あのようこそ鋼鉄ワールド=玉璽の中へ、な演出好きだったので。
陸遜登場。 ・・・いや嬉しかったんだけど、復活を願ってたんだけどあまりにしょっぱなから復活されたんで、ファンらしく”きゃーv”と喜ぶチャンスがなかったのがご不満。将軍のときは、そりゃ女の子がきゃーきゃー言ってて華やかな復活だったのに。(なぜ比べる)
絶対領域いや凌統登場。(だって!狙ったように絶対領域あるほうの衣装まくれあがってるんだもん!) しかしほんとに綺麗な筋肉のつきかたです。 姜維役の役者さんもイメージに合ってます。 そして、お伴二人(すいません)。いや、これもパンフにのってたデザインそのまま、ナイスキャスティングです。
紅の月を陸遜熱唱。 ・・・左側から何か動くものに乗ってやってくる・・・ちょうど横のTVでレッド●ーペットが流れてる途中だったんで爆笑。 いや、だっておかしいよ!あれ!笑うとこでしょ!?絶対。
ノクターンはやっぱりいい曲・・・って私ったら歌詞間違って覚えてた・・・すいません。 でもさびのメロディ部分はしっかり二胡で忘れないように引き込んでて間違いはなかったです。(ひそかにガッツポーズ)
その後、テレパシーで和菓子との交信に入る陸遜。 うん、陸遜あっての孔明で孔明あっての陸遜、あの2人は対でたとえ間に”死”という障害があっても乗り越える! しっかりそれが確認できて満足ですv
呂蒙の割烹着姿とかホントかわいい、とか瑾のキャスティングもマッチしてて動きもそのまま、とか甘寧もマッチング率高い、とかカメラワークで甘凌の世界が!とか。
語りたいけど明日もちょっと忙しいのでこのあたりで・・・、また語りには来ます。
あ、そうそう。 特典というかおまけ画像が素晴らしいですよ! アニメファンにも役者さんファンにもうれしいつくりになってます。 ・・・ちょっと何かめんどくさいテンションですけど(苦笑)。
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